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暖簾うんちく

半暖簾について

半暖簾とは、標準とされる布丈(113cm)の半分の長さ、つまり丈の長さが56.7cmのものを指して言います。

現在では、どちらかと言うと標準的なサイズの暖簾は、温泉や銭湯、あるいは織物店などで使用されることが多く、
半暖簾はラーメン店やそば店・寿司店など飲食店で使われる機会が多いです。

ですから、私たちが「のれん」と聞くと、目にする機会の多い半暖簾の方をイメージするのではないでしょうか。

半暖簾が登場した経緯は、飲食店などが店内の様子を通行人などに見せるためであったと思われます。

現在でも、入りやすくするために飲食店や美容室などで店内が見えるような設計をしていることがありますが、
昔から、このような経営の工夫がされていたんですね。

あるいは標準的なサイズでは、通りを歩く人々が、店内に入りにくいと考えられたことから、
このタイプの暖簾が使われるようになったとも言われています。

いずれにしても丈が半分の長さになったからこそ、飲食店などで、
「暖簾をくぐる」という表現が使われるようになったと推測されます。

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